クリニカルインディケーター

尿道留置カテーテル使用率

平成25年度より日本病院会 クリニカル・インディケータで新たに指標設定された項目です。

概況

  • 分子:尿道留置カテーテルが挿入されている入院延べ患者数
  • 分母:入院延べ患者数

当院のデータ

年度 尿道留置カテーテルが挿入されている
入院延べ患者数
入院延べ患者数 割合
令和1年度(2019年度) 26,407名 163,091名 16.2%
平成30年度(2018年度) 23,932名 165,276名 14.5%
平成29年度(2017年度) 25,603名 168,770名 15.2%
平成28年度(2016年度) 25,721名 163,821名 15.7%
平成27年度(2015年度) 25,822名 162,666名 15.9%
平成26年度(2014年度) 20,180名 144,022名 14.0%
平成25年度(2013年度) 18,891名 145,520名 12.98%
平成24年度(2012年度)
平成23年度(2011年度)
平成22年度(2010年度)
平成21年度(2009年度)

※日本病院会でも公開しております。一部の指標は後日公開させて頂きます。調査期間が違うため、日本病院会での公開の数値と違う場合があります。

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