クリニカルインディケーター

心房細動と合併する脳梗塞(TIA含む)の診断で入院し、退院時に抗凝固薬を処方された症例

平成25年度より日本病院会 クリニカル・インディケータで新たに指標設定された項目です。

概況

  • 分子:分母のうち、退院時に抗凝固薬を処方された症例
  • 分母:脳梗塞かTIAと診断され、かつ心房細動と診断された18歳以上の入院症例

当院のデータ

年度 分母のうち、退院時に抗凝固薬を処方された症例 脳梗塞かTIAと診断され、かつ心房細動と診断された18歳以上の入院症例 割合
令和1年度(2019年度) 10名 16名 62.5%
平成30年度(2018年度) 16名 26名 61.5%
平成29年度(2017年度) 14名 19名 73.7%
平成28年度(2016年度) 10名 11名 90.9%
平成27年度(2015年度) 11名 14名 78.6%
平成26年度(2014年度) 14名 15名 93.3%
平成25年度(2013年度) 15名 19名 78.9%
平成24年度(2012年度)
平成23年度(2011年度)
平成22年度(2010年度)

 
※日本病院会でも公開しております。一部の指標は後日公開させて頂きます。調査期間が違うため、日本病院会での公開の数値と違う場合があります。

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