クリニカルインディケーター

下部消化管内視鏡

当院のデータ

年度 総数 大腸EMR・ESD
令和1年度(2019年度) 2,185件 大腸EMR(ポリペクトミー含む) 469件
大腸ESD 22件
平成30年度(2018年度) 2,074件 大腸EMR(ポリペクトミー含む) 386件
大腸ESD 14件
平成29年度(2017年度) 2,197件 大腸EMR(ポリペクトミー含む) 422件
大腸ESD< 24件
平成28年度 (2016年度) 2,416件 大腸EMR(ポリペクトミー含む) 451件
大腸ESD 29件
平成27年度 (2015年度) 2,529件 大腸EMR(ポリペクトミー含む) 424件
大腸ESD 24件
平成26年度 (2014年度) 2,060件 大腸EMR(ポリペクトミー含む) 391件
大腸ESD 4件
平成25年度 (2013年度) 1,916件 大腸EMR(ポリペクトミー含む) 351件
大腸ESD 0件
平成24年度 (2012年度) 1,575件 大腸EMR(ポリペクトミー含む) 242件
大腸ESD 0件

この指標の詳細

消化器内科の業務に占める消化器内視鏡の割合は大きく、ドック以外の内視鏡は全て光学診療センター(内視鏡センター)で行っております。 下部消化管内視鏡の数は年々増加し、それにともない内視鏡切除(EMR・ポリペク)の数も増加しております。 下部消化管の腫瘍性病変の内視鏡切除は内視鏡的粘膜切除術(EMR)が主体であり、病変のサイズや形状により、内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)を施行しております。

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