採用情報

募集職種

メディカルアシスタント(医師事務作業補助者)新卒・既卒

求人情報

今、医療現場で必要とされている事務職の一つ「医師事務作業補助者」。

医師と患者様との信頼関係を支え、より良い治療のご提供を目指します。

人と関わることが好きな方、人の役に立ちたいとお考えの方、ご応募お待ちしております!

募集職種 メディカルアシスタント(医師事務作業補助者)
業務内容

松波総合病院および関連施設での医師事務作業補助者 業務

・診療の補助、診療文書の作成、電子カルテの代行入力等

応募資格

・既卒未経験の方、2020年新卒の方、 大歓迎です!

医師事務作業補助者もしくは医療事務の経験者は優遇いたします

・PC操作できる方

募集人員 若干名
応募書類

履歴書(写真貼付)

※お持ちの方は、医師事務作業補助者(ドクターズクラーク等)認定証の写し

応募期間 随時
施設見学 平日 15:00~17:00(1時間程度)
選考日時 随時
勤務形態

勤務時間 1)8:00~17:00 2)8:00~12:00 3)8:00〜21:00

4週8休制 ※3)は月に1〜2回程度  

休日休暇 年間休日数122日、有給休暇、バースディ休暇、年末年始休暇 他
福利厚生 健康保険、厚生年金、労災保険、雇用保険、退職金制度、財形貯蓄制度 会員制リゾートホテル・レジャー施設の一部補助、職員親睦会
その他

病院見学は随時受付中です。 希望日を2ー3日お知らせください。見学のお申込・お問い合わせは 採用に関するお問い合わせ又は下記にお電話ください。

【松波総合病院 TEL(058)388-0111(代) 人事部 採用担当 】

募集内容・詳細につきましては、お気軽にお電話又は応募フォームにてお問い合わせください。

応募・お問い合わせはこちら

私たちが目指すところ

 医師の働き方改革が叫ばれるなか、私たちは、患者さんとの良好なコミュニケーションを保ちながら、質の高い安全な医療を提供していく必要があります。勤務医の負担を軽減するため、タスク・シフティング、タスク・シェアリングは有効な手段であり、急性期病院において医師事務作業補助者を配置する制度が、2008年から導入されています。当院でも、医師事務作業補助者は、診療スタッフとして不可欠と考えており、その配置に積極的に取り組み、2019年11月には、新たに診療支援部(MA部)を設立しております。医師事務作業補助者の主な仕事としては、医師の指示のもと、診断書や診療文書の作成、診察の補助、電子カルテシステムへの代行入力、資料を作成するなどがあげられます。勤務は、クリニックや病院の外来、病棟が中心であり、当院では勤務場所によって三つのチームに分かれて業務にあたっております。医師事務作業補助者に必要なスキル・資格は、未経験者であっても、実際の業務を行いながらの院内研修と集合研修によって修得することができます。常勤医師数128名(2020年1月現在)、「選ばれる病院」、そして「日本一の民間病院」を目指している松波総合病院で、医師事務作業補助者として、一緒に働きませんか?

副院長
診療支援部部長
草深 裕光

スタッフの声
 現在、急性期病棟を担当しています。
 ”迅速・正確・円滑に”を目標に事務業務を行っています。
 これまでの医療・介護事務の知識や経験、入職後に取得した医師事務作業補助者の資格を活かしながら、他職種との連携により新たな知識の習得や助言を頂く機会にも恵まれ、多忙ですが日々成長できる充実した毎日となっています。
 また学校行事に合わせて有給休暇を取得することが可能ですので、子育てと両立しながら自身のキャリアアップも図ることができ、常に向上心を持って働くことができる職場だと感じています。

病棟チーム
水野 博美

関連情報
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